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定植後7週目のミニトマト [ベランダ菜園(トマトとハーブの寄せ植え)]

定植から7週経ち、ベランダプランター菜園のミニトマト&中玉トマトは更に大きくなっています。

一番果は色づき始める寸前といった感じ。2房目も十分に大きくなってきています。
シュガーミニは、こんな感じ。何だか粒が一際大きいです。
プランター菜園0001.JPG


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ピーマンにアブラムシ発生 [ベランダ菜園(ピーマン)]

写真を撮り忘れてしまったのですが、ベランダ菜園のピーマンにアブラムシが発生しました。

若芽にビッシリと・・・。
これまで毎年プランターでピーマンを育てていて、なんとなく分かってた事があります。つまり、我が家のピーマン(の若芽)にアブラムシが出るのは、肥料過多の場合であるという事です。まあ、本にも書いてあるのですが・・・。

意図的に脇芽を摘まずに茂り放題にしているので、意図的に元肥以外に定期的に液肥を追肥しています。ですが、間隔が短かったりするとアブラムシが出ることがあります。でも、つぶしまくって水洗いして数日経つと居なくなっています。また、液肥を上げずに放置しているとアブラムシも発生しません。

つまり肥料が過剰な場合のバロメーターみたいです。
毎朝チェックするので被害が拡大することはないし、ちょうど良い追肥の間隔を知る目安にしています。今回も、退治して数日経ちますが、今では全く姿が見えません。

それにしても、液肥をあげて翌日、翌々日に一気に若芽にビッシリとアブラムシが出るのは、本当に面白いです。甘っちょろく育てると虫が付きやすいとは、人間みたいですね~^^;

さて、そんなこんなで、現在は問題なく成長しているピーマンです。今年の収穫は4個。全部で何個収穫できるかな♪

ピーマンも脇芽を取らずほったらかし・・・ [ベランダ菜園(ピーマン)]

前回ご紹介したように、ミニトマトは意図的に3本仕立て×連続摘芯栽培をしているのですが、ピーマンも同様に結構脇芽をほおっておいても大丈夫な気がしています。

という事で、今年は一つも脇芽を摘まずに育ててみました。
ベランダ菜園0016.JPG

この後、どうなってしまうのか、私も初めての試みなのでわかりません。まあ十分な肥料と水、太陽の光があれば、かなり茂らせても大丈夫なんじゃないかと思っているのですが・・・。

最初の実は、少し小さいうちに数日後には収穫しようと思います。

定植後5週目のミニトマト [ベランダ菜園(トマトとハーブの寄せ植え)]

定植から5週経ち、ベランダプランター菜園のミニトマト&中玉トマトはぐんぐん大きくなっています。

前にも書きましたが、教科書から外れ、脇芽の一部を残してかなり茂らせております。
基本は、第1房の直下とその下の脇芽を伸ばして3本仕立てにしています。

似たような方法が紹介されているのを見つけました。
ミニトマトの収穫量を1.5倍にする2本仕立て(リンク)』
要は、上のリンクにある2本仕立てのもう一つ下の脇芽も伸ばして3本仕立てにしているんです。

更に、3本それぞれの枝は、連続摘芯栽培で育てます。つまり最初の脇芽を伸ばし、主枝は2房で摘心します。伸ばした脇芽は最初の脇芽を伸ばし、2房で摘心を繰り返すのです。詳しくは、下のリンクでご覧ください。
82歳の直売所農法 トマトの連続摘心栽培で収量2倍(リンク)』

2本仕立て(私は3本仕立て)も連続摘心栽培も収量増が見込めるのですが、①ベランダの日当たりが良い。②種類1鉢なので目が行き届く。③毎日朝晩2回の水やりを欠かさない。④十分な堆肥と追肥+液肥による追肥を適度に行うことで、3本仕立て×連続摘心栽培でも十分甘い実ができると考えています。
実際、プランター栽培でも1つの苗から数百個の収穫が可能です。

まあ、そんな話は置いておいて、定植5週を超えたミニトマト達をご覧ください。
まずはフルティカ。
ベランダ菜園0010.JPGベランダ菜園0011.JPG
 

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宮崎県綾町から頂いたお礼の品 [ふるさと納税]

2014年 ふるさと納税のお礼の品第三弾は、宮崎県綾町さんから届いたマンゴー+日向夏ジュース「綾夏ちゃん」です。

ふるさと納税0010.JPG
私が申し込んだ後で、限定で太陽のタマゴも選べるようになったようですが、届いた完熟マンゴーは十分甘くておいしかったです。

因みに糖度は17もありました♪
ふるさと納税0012.JPG
 

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